学べること
物質・環境類と電子・機械類の2つの類に分かれ、化学・材料・食品・土木環境、機械・知能制御・電子情報通信などの理工学を学ぶ。専門プログラムは類の中で選ぶ。
学科・コース物質・環境類(応用化学・食品工学・材料科学・化学システム工学・土木環境の各プログラム)電子・機械類(機械・知能制御・電子情報通信の各プログラム)
学部の公式ページ ↗留学
交換留学短期研修留学必修ダブル・ディグリー
マレーシア・マラ工科大学への短期滞在プログラムが学部向けに実施されている。
大学全体の制度も含みます。消えている制度は「公式ページで確認できなかった」もので、ないとは限りません。
取れる資格・免許(受験資格を含む)
- ・技術士補
- ・測量士補
- ・毒物劇物取扱責任者
- ・危険物取扱者
- ・土木施工管理技士
- ・溶接管理技術者
入学料 282,000円、授業料 年額535,800円(国立大学の標準額)
主な就職先
- SUBARU
- 日立製作所
- パナソニック
- 三菱電機
- 本田技研工業
- ソニー
- 東日本旅客鉄道
- 信越化学工業
- 群馬県庁
- 東京都庁
大学が公表した実績です。並びは公表の表のとおりで、就職を約束するものではありません。出典
この学問からつながる仕事(一般的な例)
自然科学の研究者食品の開発職素材・化学メーカーの技術者製薬・バイオの研究職地方公務員建築士土木技術者環境・森林分野の専門職