学部の扉
学部を押すと、学べること・留学・資格・就職先が見られます。
人文学部文化、歴史、日本語日本文学、教育・臨床心理、英語、ドイツ語、フランス語、東アジア地域言語の8学科で、「人間とは何か」を多様な視点から学び、グローバルなコミュニケーション能力を養う。文化学・人類学史学・考古学文学外国語・外国文化法学部法律学科と経営法学科で、法学・政治学の勉強を通して思考力・判断力・行動力を身につける。知識を覚えるだけでなく、自分で考えた意見を相手に分かりやすく論理的に伝える力も養う。法学政治学経済学部経済のメカニズムと政策を体系的に学び、論理的思考力と国際的な視点を兼ね備えた実証力を養う。少人数授業を含むカリキュラムで、2027年度から新カリキュラムが始まる。経済学商学部商学科・経営学科・貿易学科と会計専門職プログラムがあり、商都・福岡でビジネスを理論と実践の両面から学ぶ。少人数のゼミナールを重視し、プレゼンテーション能力やコミュニケーション能力を磨く。商学・会計経営学商学部第二部1953年以来、高校卒業後の学生や勤労学生、社会人学生の学びを支える夜間の学部。商学の知識や理論に加え、ビジネスの現場で必要なプレゼンテーションとコミュニケーションの力を身につける。商学・会計経営学理学部応用数学、物理科学、化学、地球圏科学の4学科で、自然や物事の「理」を解き明かす理学を学ぶ。「なぜ?」を探求する姿勢を軸に、未来を拓く基礎力と実践力を身につける。数学物理学化学地学・宇宙工学部機械、電気、電子情報、化学システム、社会デザイン、建築の6学科で、基礎理論と先進的な科学技術を学ぶ。ものづくりセンターでは文系学部など他分野の学生とも創作に取り組める。機械工学電気・電子工学情報工学・情報科学建築学医学部医学科は1年次から基礎医学に加えて病棟での実習を取り入れて医師を育て、看護学科は高度な看護の知識と技能を学ぶ。いずれも高い倫理観と豊かな人間性、チーム医療の協調性を養う。医学看護学薬学部薬を通じて人々の命と健康を守る薬学を学び、がん薬物治療学・感染症薬物治療学のコースなど「クリニカルファーマシスト養成プログラム」で薬剤師としての独自の強みを培う。薬学スポーツ科学部スポーツ生理学・心理学・バイオメカニクスなどの自然科学から、スポーツ社会学・哲学まで、領域を横断して学ぶ。令和8年度に新設のS&Cトレーナーコースなどでスペシャリスト資格の取得を支援する。スポーツ科学
学費(大学の公表)
2026年度の学費等納入金表(PDF)より、1年次の学費(入学金200,000円を含む)は、人文・法・経済・商学部 680,000円(2年次以降 年455,000円)、理・工学部 925,000円(同 年690,000円)、スポーツ科学部 805,000円(同 年575,000円)、医学部看護学科 1,000,000円(同 年755,000円)、薬学部 1,035,000円。医学部医学科は入学金1,000,000円、授業料1,956,000円、教育充実費344,000円ほか(特別教育充実費3,000,000円を含み1年次6,300,000円)。ほかに父母後援会費などの委託徴収金がある。
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