学べること
航空力学や航空整備工学、航空設計製図、ドローン関連教育を学ぶ航空エンジニアリングと、在学中に事業用操縦士などの資格取得をめざす航空操縦学専攻がある。
学科・コース航空工学科(航空エンジニアリング専攻・航空操縦学専攻)
学部の公式ページ ↗留学
交換留学短期研修留学必修ダブル・ディグリー
航空操縦学専攻では自家用課程の飛行訓練を米国留学で行う。
大学全体の制度も含みます。消えている制度は「公式ページで確認できなかった」もので、ないとは限りません。
取れる資格・免許(受験資格を含む)
- ・事業用操縦士技能証明(多発)・計器飛行証明(航空操縦学専攻)
- ・英語能力証明(航空操縦学専攻)
入学金 150,000円、授業料 年額760,000円、施設充実費 年額200,000円、教育充実費 年額100,000円、実験実習費 年額100,000円(1年次の納入金 計1,310,000円)。航空操縦学専攻と航空エンジニアリングは別途訓練費等が必要。ほか入学時に委託徴収金あり
この学問からつながる仕事(一般的な例)
確認日 2026.10.05。学費・入試・制度は変わることがあるため、最新は大学の公式サイトでご確認ください。
出典:大学公式ページ